懸賞日記や懸賞大好きな主婦のブログ、懸賞の達人ブログや懸賞であたるコツについて

懸賞日記はインターネットで検索すると、数多くの懸賞ブログを中心に検索されます。
これを読むと懸賞に関したノウハウが身に付けられます。
これを読んでいると自分もチャレンジしようと思う人も多く出ることでしょう。

懸賞をやる人の事情はさまざまでしょうが、懸賞日記を読むと、いろんな知恵を絞って数多くの懸賞をゲットしているたくましい姿が想像できます。

懸賞日記を読んでみると大体1ヶ月に1千件程度応募しているようでそれで月平均10?20件の当選、定価換算で2?3万円程度の当選品を貰っているようですね。

1ヶ月1000件と言うと1日大体33件以上、大変な労力と手間です。しかも個人情報が盗まれないように工夫もしなくてはいけません。
メールはもちろんフリーメール、なるだけ個人情報をしっかり管理できる企業のほうがいいと聞きます。

ちなみに、地元のスーパーやレストランなどの地域限定の懸賞は当選する確率は高いらしいです。
また応募するはがきなどには、意見・感想をしっかり記すと企業も喜び当選率は高まるという話を聞いたことがリます。

懸賞日記を読むと完全にこの人たちは、懸賞のプロ、もしくはセミプロと言えるのではないでしょうか。
もしや懸賞日記の講演会を行えば沢山の人が集まり、しっかりとした副業になるじゃないでしょうか。
懸賞が懸賞金を生む。そうなればまさしく一石二鳥ですかね。

懸賞日記と懸賞の雑誌「懸賞ナビ」、「月刊公募ガイド」や懸賞サイト(楽天市場、yahoo!、goo)について

懸賞の雑誌と聞くと、「懸賞ナビ」や「月刊公募ガイド」と言う雑誌が思い出します。

まさしくこれらは懸賞の雑誌ですが、「懸賞ナビ」は500円前後で(毎月22日発売)、「月刊公募ガイド」こちらは550円(毎月9日発売)だったと思います。

懸賞ナビは、懸賞情報や懸賞達人のコラムなども載っており、この業界では重宝されています。ちなみに懸賞ナビは、「応募権」と言うものがあります。

はがきの宛先を書いている四角い枠の右端の方に「応募券 なび」と書いているマークがあれば、これを貼らないと失格になりますが、書かれていないものは貼らずに一般応募でも良いとのこと。
他は普通のオープン懸賞と同じです。

「月刊公募ガイド」は公募専門雑誌ですが、懸賞情報も載っています。全国のコンテスト情報はこの一冊におまかせとのこと。
ここには「作品添削講座」があります。創作を始められた方、公募での入選を目指す方やプロデビューしたい方に作品添削・講評アドバイスをする通信教育講座とのこと。
とっても学習効果の高い1冊ですね。