育児の夜泣きの悩み、ストレス、相談についてや子育ての支援、サポート、サークルについてご紹介

子育てで、多くある悩みの中でもう1つ。それは、夜泣きです。育児をしている方の多くが夜泣きを経験すると思います。
夜泣きの原因は、寒い・暑い、寝苦しい、怖い夢を見た、日中興奮しすぎた、お腹が空いたなどがあげられますが、決定的な原因はわかっていないそうです。
なので、おっぱいやミルクをあげても、抱っこしても、おむつを替えても、暑さ寒さの対策をしてもそれでも泣き続けてしまう。それが「夜泣き」なんだそうです。

洋服を着せすぎていないか、お腹が空いていないか、昼間興奮し過ぎなかったかの3つが有効なポイントチェックだそうです。思い当たることがあったら改善し、赤ちゃんもママも快適に眠れる環境を作りましょう。
ママが「いつ泣くかな」と不安になったり、夜泣きで悩んでイライラしていると赤ちゃんにも伝わってしまいます。「泣いてもいい!!」とママがどーんとかまえることもいいそうです。

夜泣きのピークは5ヶ月?7ヶ月ごろと言われています。
新生児の頃なら夜中起こされるのは覚悟ですが、ちょっと成長してから夜泣きで夜中に起こされるのは育児中のママにとっては辛いもの。
でも、ずっと続くわけではなく一時的なものなのでパパにも手伝ってもらって育児中の夜泣きを乗り越えましょう。